MOLMOL-BLog

こまごま備忘録です。
主に本のこと、猫のこと、音楽のことなど。さぼりぎみです。

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てぬぐいの活躍する季節ですね。
最近人気で雑貨屋さんなどどこでも買えるようになったてぬぐい、
私も大好きでいろいろ使いまわしています。



汚れも色落ちも気にせずハードユースしているのが絞り染め(板締め)の手ぬぐいです。
まり木綿さんのキッチュな魅力の手ぬぐいは他に代えがたい魅力。
有松・張正さんによる青の雪花絞りと、緑色の絞り染めはいずれも京都のsousouさんにて。
伊勢木綿の晒の耳が赤耳で、細かいとこですが気に入っています。
それぞれに名前があって、春のうらら(黄色)、一ノ井川のほとり(緑色)、(雪花絞り)、海月。



かなり使い込んでますね・・・。昔から使ってるのは注染の手ぬぐいです。
注染というのは本染めともいって、その名のとおり、染料を注いで染めるのでプリントや捺染と違って
裏まで同じ模様が突き抜けているのが特徴。(詳しくは⇒ジカンスタイルさんの記事)

学生のときに代官山のかまわぬによく行っていて
そのころ使っていたものはさすがに使い倒しましたけど
いわゆる伝統柄も大好きです。
特にかまわぬの吉原つなぎが好きでリピートしていました。
この中ではピンクのかたばみと狸つなぎはかまわぬのものかな。
手ぬぐいの晒の生地には大きく分けて総理(文とも)と岡という種類があります。
総理のほうが糸が太くてざっくりしています。
はじめに使い慣れたのがかまわぬのものだったので、
刷り込み現象かというくらい、総理の手触りが好きです。
手ぬぐい洗顔にもいいらしいですよ。
岡生地もさらっとしていて人気があります。

浴衣でも有名な三勝さんはダイナミックなデザインが素敵。
この写真だと紅葉と番傘の流れのある大きな配置は三勝さんらしい、と思います。
どちらかというと江戸前なデザインの手ぬぐいに心惹かれます。



これは先日京都で買ったねこ忍者?の手ぬぐい。
可愛い!と一目ぼれしたのだけど、見れば見るほど微妙です。
お土産にと思ったんだけど、可愛がってもらえるのかな・・・。


これはとても出番の多いLES TOILES DU SOLEIL(太陽の布)の生地を使った鞄。
フランスでは重要文化財に選定されているという伝統の縞柄。
いろんな種類があります。
はじめて見た時、バスク織に似てる?と思ったのですが、こちらのメーカーは、フランスの南カタラン地方
の小さな村にあり(スペイン・カタルーニャ寄り)、丈夫に打ち込まれた生地は、
そのルーツをエスパドリーユ(布と麻紐の伝統靴)に使われたキャンバス地をルーツにもつのだそう。
HAYAKOOの記事

生地はカタラン製、縫製は日本で丁寧、A4入るしポケットもいっぱい、目隠しのファスナーもあり、
持ち手は太め革で頼れるかばんです。肩かけは楽々、死ぬほど疲れたら背負えそう…(未体験ですが)
季節にもよるけど、2泊くらいの旅ならよくこれで行きます。
どのみち荷物が増えるので鞄はある程度大きくて1つにまとまるほうが私は便利。



フランス旅行の帰りに羽田空港で買ったのでなんだか釈然としなかったのを覚えてるんだけど、
使いはじめて4年目に突入。けっこう元取れてます。


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岡山オリエント美術館のこの夏のシリア関係の展示会でいただいた、
シリア紛争の難民の女性たちの刺繍作品による生活再建のためのプロジェクト
イブラ・ワ・ハイト」(針と糸)の帆布バッグ。
帆布部分は日本製なのかな、すっごい丈夫でしっかりしています。

困難な生活のなかでとても明るい刺繍作品たち。
岡山の美術館のフォーラムでプロジェクト発起人でもある考古学者の山崎さんのお話を聞いたのですが
もともとこういった素朴な刺繍の文化があったのだそうです。



この可愛い女の子みたいな蛇神さまは
メソポタミアの女神、ティアマト。

私にとって、シリアは遺跡の豊富さといい、古い歴史にも憧れていたし、
大地もオアシス都市というのか肥沃なところなのですごく憧れていた国でした。
先輩旅人たちの間では、遺跡をみるならシリア、と真っ先に名前の挙がる国でした。


軽くて丈夫、長持ちの3点が揃ってるのが帆布。
しかも安いなんて〜もういうことないですよね。
帆布のバッグ、私は大好きでかなりしつこく使っています。


まずはこちら、定番、京都の一澤帆布。
いくつか持っているのですが、はじめは高校生のとき買って
そのまま大学時代も使って・・・その後はちょっと暇を出していたのですが、
最近思いだしてまた使っています。これはちょっと厚めのタイプ。
わたしの持ってるのはトートバッグばかりですがどれだけあっても可愛い。
古いのは部屋で手紙や書類入れになってるものも。
最近はお店に行ってないのですが(いろいろあったらしい)、また遊びにいきたいですね。
スタッフ便り(信三郎帆布)にある、使い込んだ麻トートが気になる♪


こちらはセミオーダートートのみつばちトートさん。
これもけっこう前ですが、このときはミニサイズが欲しかったのでしょう。
お弁当入れに良さそう。でも今ならMサイズが欲しいです…。
月ごとに色をチョイスできる、出会いを感じるオーダー方法がユニークですね。
今月のカフェ色可愛いな・・・。

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私の住んでいる岡山備前〜広島の備後地域は数少なくなった国産帆布の産地なので、
倉敷や児島、福山や尾道などに行くと帆布のバッグの直営店がけっこうあります。
オーダーメイドできたり、直営店ならではのサンプル品に出会えることも。

下のは一部ですが
倉敷帆布バイストン
倉敷意匠classiky
UNITED BEES
松右衛門帆
尾道帆布 彩工房
NPO法人 工房尾道帆布



倉敷意匠さんの薄め帆布のワンショルダー(サンプル)。自転車乗る時に便利です。
紐でくっついている紺色は昔みつばちトートと一緒に買ったvitam-agoさんのミニポケット。帆布もつと物持ちよくなりますー




我が家のニューフェイスは、尾道帆布の3WAYトート♪
リュックになる紐の配置とかいろいろ考えられていて感心。
見た目より収納力があるのが帆布の底力。

A4ファイルよりちょっと大きくて厚い(とても困るサイズ)楽譜と
オルガン靴(これもかさ張るー)がばっちり入って蓋も余裕で閉まります。
すっごい〜★
書類や図書館の本も普通のサイズならきっちり入るのに
幅が出すぎないところが気に入ってます。


楽譜どさどさ。+オルガン靴。これだけの内容は手で持つとさすがに重いー
バッハの楽譜ってば一冊で900gあります。ありえん重さ。

あれだけ↑入れたのにびっくりスリム:)このまま行ってきまーす。


楽譜とくつ持って遠出することが出てきたので、
さすがにトートでは手が痛すぎたんだけど、これで安心になりました♪

このかばん、同じような用途で探してる方へ(いるのか?) お薦めなのでHP貼っておきます〜。
[尾道帆布 彩工房] BEL(A4対応横型)3WAYバッグ お好みの色でオーダーできますよ


ボーデッサンのペンケースと京都creamのミネルバポーチ。
どちらもハックルの気に入り(?)で齧られ痕が懐かしい・・・滅多に噛まない猫なのですがミネルバ好きなのかも
※ミネルバボックス:原皮はステア牛。植物タンニン仕上げの伊製高級素材。オイルをたっぷり含み使っていくと艶々になるのが特徴


実はかなりのかばん好き。
雑貨も好きなんだけど(…セーブしてるつもりなんだけど)
いやー小物は止まらないよねー。

そんな中でふだん着のお気に入りを
ちょこっと紹介しようと思います。



「袋の中の猫を買ってはならない」:独逸のことわざ。

エディシォンドゥパリ
(2009-08)
コメント:表紙のリセエンヌから、彼女のママ(雑誌編集者)、バッグのデザイナー
などそれぞれのパリジェンヌたちの鞄へのこだわり、アイディアがぎっしり。
ちょっと古い本ですがクリエイトする心は不変です。


引き続き出帛紗です。今回は祖母から。
お茶始めたばかりのころは非常に地味に思えたお祖母ちゃんセレクションですが
飽きの来ない、いぶし銀なお好みはどちらかというと男っぽいかな筋肉


こちらは堀内宗心宗匠お好みの正月頒布の出帛紗で、
「日月星雲文様緞子」(唐物日月純子)
太陽を鶏、月を兎で表わしているといわれる天象文です。

180°回転。

カシオペア座や北斗七星のような星座も模様になっていて
なんとも不思議模様。
明時代に織られた加賀前田家伝来のものが本歌となっているそう。
これは道教的というか…かなり変わった文様ですよね。



「荒磯緞子」
"あらいそどんす"のほかに"ありそどんす"と読んだりもするみたい。
なかざわ織物さんによる文様解説によると、
「中国の黄河の上流に龍門という急な瀬があり、どんな魚もそこは登れないのに
勇猛果敢に昇り龍になったという伝説のある鯉が波間に躍る所を表わしており、
経糸に萌黄、横糸に金糸を用い6枚変化繻子により織り出されたもの。
製作は明代中期と思われる。
配色の柔らかさと波状線の連続文様が優雅で音楽的な効果さえ感じさせてくれ
古くより親しまれてきた裂であります。」
とのこと。
昇り龍かあ〜。龍のかわりに鯉を彫るとかどうでしょう。
私もこの柄すきです。なんとも元気が出ます。



紹巴織の牡丹唐草です。な〜みなみ。
牡丹唐草は種類が多すぎてわけが分からないデス。
蔓が一重とか二重とかもう・・・お茶
図鑑で頑張って見た感じ、たぶんこれは「中牡丹之紹巴」
にあたるのではないかと。

紹巴織は経糸横糸に強い撚りをかけたもので、中国明末に多く織られた生地だといいます。
名前の由来は、利休の弟子でもあった戦国時代の連歌師、里村紹巴に由来するなど諸説あり。
名物裂やその復刻といわれる模様のかずかずです。(上3つは龍村かな?)


「円文白虎朱雀錦」
獅子狩文と雰囲気が似ていますが、こちらもオリジナルは法隆寺伝来の錦。
四神のうち白虎と朱雀がペルシアの円文に囲まれ配置されています。


「花鳥梅花文錦」
オリジナルは正倉院伝来で地色は緑だったといいます。
6弁の花が梅花に見立てられたのでしょうか。超小型の小鳥がラブリーです。


上下とも「鹿文有栖川錦」になります。

こちらは紅花染め。米沢藩の紅花栽培の栞が添えられています。
我が家のお茶グッズは9割方大叔母と祖母からの戴きものですが、これは母の昔使っていたもの。
有栖川文には、ほかにも馬文や鳥文などもあります。それぞれにユニークで
ちょっと忘れがたい文様。

そもそもこれが鹿だというのも見立てで、
本当はなにか別のもの…駱駝か何かなのでは・・・?
なんてちょっと疑っています。



梅雨入りの前日、最高気温は30℃を超えました。…うー。
茶器だけでも涼しそうに。硝子のお茶碗なんてどうですか。


ベネチアングラスのレースガラスの手法で作られています。
お茶もですが、わらび餅とか入れてたべるのも好きですてれネコ


今日の小裂は小さいですが仕覆で行ってみましょう。
お茶入れの着てるアレです。

今気づいたんですけど、私結び方がへんですね…
直しておかなきゃ・・・。



取り出してみるとこんな感じです。
左にはお茶入れが入っていますが、右の中身は綿です。
(本当は中身が肝心なんでしょうけど…よくわかりませんでまたの機会にいたしましょう)
なんと着替え付きですハート


左のこちらが、「萌黄地人形手緞子」(鈍子)。
中国風の童子(唐子)が牡丹唐草のなかに遊んでいて、
これならまさにお人形さん。可愛らしい文様です。

ドット職人の仕事みたいです。唐子の表情がとても可愛い。

マクロ。緞子はこういう風に文様が織り出されていくのね。
金襴になるとこのヨコ糸が平金糸となったりします。


もうひとつのこちらは、「古代木綿間道」と書かれていました。
間道というと、脇道や抜け道のことですが、
渡り物の縞や格子の文様の古裂のことも間道というらしいです。読みは、"かんとう"。
種類は数多あって、それぞれに名前を持っていたりします。
「利休間道」や「薩摩間道」、「青木間道」「鎌倉間道」とかもういっぱい。おぼえきらないです。

この木綿裂は名物裂の雰囲気はまったくありませんが、古布の素朴さがのんびりといい味。
雰囲気の違う着せ替えがついていて、開けて楽しい作品です。
ちなみに中身は信楽焼です。お茶がどんだけ入るのという大きめサイズです。

茶箪笥の中を放置すると黴など大変なことになりますので、
虫干しがてら、布モノを中心にメモしようと思います。
(お道具の鑑賞はちと私には難しいので保留〜)

こちらの出帛紗は、「騎羊人物椿梅折枝文様金襴」。
別名「紬地人形手金襴」ともいいます。
山羊に乗った胡人が梅の折枝を持ち、花咲く枝に下げられた鳥籠では鶯が春を告げます。
周りには宝尽くしの模様が散りばめられていて如何にもめでたい雰囲気。
胡人の顔がなんともユニーク。つぶらな瞳…。帽子のあったかそうなこと。
なかざわ織物さんによると、「(原典の)製作は明時代と思われる」とのこと。
布は歴史の中でたいへん残りにくいもののひとつですが日本では茶道具として
大切にされていたので舶来の古布が世界にも稀なくらい遺っているそうです。
もっと古いものも、正倉院や法隆寺にタイムカプセルみたいに残っていますよね。


ところで、こういった人物柄のことを"人形手"というらしいです。
なかには本当に人形のように可愛らしい柄もありますが、
人形手の生地自体そんなに多くはありません。
こちらはかなり大柄な一枚となります。
古帛紗(1/4サイズ)にするとたぶん人物はひとりぽっちに…涙


こちらも↑と同じくむかしのお正月頒布の一枚。
「麒麟吉祥文字段文紹巴(紹巴富貴長命裂)」

なみなみに見えるのが紹巴織の特徴。
表千家では唐物点前などに紹巴織を用います。
しなやかで折痕が残りにくいからだとか。

富貴長命。たしかに読めまする〜。
富貴長命裂にはほかにも獅子や龍などをモチーフにしたものもあります。


獅子といえば〜、私のふだんお稽古用に使っている柄も獅子です。ただしササン朝の。

こちらは獅子狩文錦(龍村アレンジ復刻のもの)。
オリジナルは法隆寺に伝わる「四騎獅子狩文錦」。
ちょっとこう…拡大すると、あかい色も手伝って猛々しい柄ですね。



「天平双華文錦」こちらも正倉院の宝物にルーツ。
そのまま有職文様(お雛様が着ているような)になりそうですね。

布もの、七面倒な名称も含めてかなり好きです猫

いつからかは分らないのだけど、
金属スプーンがどうもだめで、
口にいれるものはなる丈、木や土のものがいいなと思っている。
日頃金属スプーンって、アイスクリームを食べる時と
ゆず胡椒やおかず味噌をビンから出すときくらいしか使わない。

こんなこと、他の人は気にしてるのかな?、
とナゾに思っていたのだけど、
名香さんの「シャルトル公爵」シリーズで主人公アンリが日本に来ていたときに
「日本のお箸はすばらしいですね。金属が歯に当たるとぞっとするでしょう。
わたしは手で食べるのがいちばん美味しいと思います」
とかなんとか(うろおぼえ)言っていたのでほほぅ~と少し納得いたしました。
(もっとも西洋人がそんなことを感じるのかって問題ですが、そこはまあ、アンリですからね)

ただ、売ってるスプーンは金属製が多いので
その気になってあつめようとするとけっこう大変なんです。



この中で、磁器のもの(白いの)は、ニョロニョロムーミンはなにかのおまけ、
英国ジャムのおまけ、母がデコシールを付けて焼いたもの・・・
と入手方法がいまいち正式でない感じなので、
割らないように、と訳わからないくらいに大事にしていたら
「買ったらイイジャンスプーン」と母。しかし、奈良ホテルで買った陶器のスプーン(最左)は
とにかくバリバリ割れるので5本あったうちこれがラスト。
見かねた母が金の塗ってある磁器スプーン(最右)を買ってくれたけどこれもよく割れる。

そう思うと、木地や塗りもののスプーンは優等生だね。
熱いものなどにも使うので安物しか買ってないけど
かなり持ちますペコちゃん



松谷 みよ子
童心社
(1969-08-31)
コメント:ぼくはおさじさん。
おいしい ものは ありませんか。
おくちに はこんで あげますよ。


ポットloverです。置き場所がないけど・・。


アール・デコの雰囲気の独ローゼンタール。
注ぎ口の下のタマゴみたいなデザインが気に入ってますスマイル
けっこう大ぶりでティーカップ七杯くらいいけまする。

ローゼンタールといえばビョルンの絵皿とかヴェルサーチ・コレクションや
カップの取っ手が土星の環みたいだったり、モダンなものを出してるイメージですが
これはいつごろのものなんだろう・・。



コペンのホワイトレース。
コペンハーゲンのホワイト色が好き♪

ディテールが可愛くて、蓋の持ち手はキノコです。

ブルーの波が印象的なコペンのバックスタンプ。これを柄にしたシリーズなんてのもありましたね。


 

これも現行品じゃないかな、ウェッジウッドの"グレンミスト"。
スージー・クーパーのデザインです。

スージーにしてはちょっと辛口の素敵なシリーズ。
出番の多さはだんとつです。カップも持ってるからというのが大きいかも。


これはちょっと変わってるんです。珈琲ポットなので余り出番がないんだけど…

なんと本金なんです。ゴージャス。

チェコの、いまはない釜元らしい。
カールスバードといえば、カルロヴィ・ヴァリ温泉(温泉水を飲むポットも可愛いのだ)
ブルーオニオンのお皿も有名だから、古くからの磁器の産地なんだろうな。

バックスタンプ。
チェコスロバキアという国じたい今は無いのでなんだか感慨深い。
しかもこのポット、ヤフオクで買ったんですけど(実はびっくりするくらい安い)
なんとブラジルから届いたんです。世界の向こう側から・・・。
船底で投げられても大丈夫なくらい、すごい包装でした。

実は同じデザインのカップも出品されていたんです。(確かティーカップ)
ポットに比べると高かったのとカップの中が金ぺかですごかったので
躊躇したんだけど、本金の色ってすごく落ち着いているんですね。
やっぱり買っておけば良かったなあ。

さあ、つぎはカップのコレクションで・・といきたいとこだけど、
残念だけど、カップはあんまり持ってないんです。
ただのポット好きだから。

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Mariinsky Ballet,Gergiev
マリインスキーによる本家ラヴロフスキー版のバレエのロミジュリ。古典だけどさすが音楽が自然に入ってきます。ジュリエットにはヴィシニョーワ。
生命力にあふれてて本当可愛いです。